<応募の注意>音源、映像ともにアップいただいたリンク先をお知らせ下さい。またライブ日時や状況、イクイップメント等もメールして下さい。(大幅改訂)
☆Armed And Ready他 【NEW:10.6.21】
第31弾投稿はHolyさんのYouTube投稿映像の"Armed And Ready"他です。MSGおじさんの青春というタイトルのチャンネルには多数、Holyさんのマイケル演奏音源がアップされています。全てがお1人でバックにMSG音源をかけてギターを録画、また歌われている時もあるようです。映像は14本あり、ほぼマイケル関連、映像に文字が追加されていて面白いです。なお機材は、ギターがDEAN MSVカスタム、エフェクターにZOOM G2.1Nu、アンプがJC-120とのこと。家での演奏の一部にはパソコン、Yamaha AUDIOGRAM 6(オーディオインターフェイス)、PIONEER PSP-50QALR(15Wのアンプ内蔵オーディオ用スピーカ)も使用したそうです。次回は是非バンドでも!!。またまた掲載遅くなりすみませんでした。
第30弾投稿は“MSZ”のみっちゃんさんが中心となり、さっぽろシェンカー研究会有志3人で録音した"Arbory Hill"です。UFOの宇宙征服に収録されている曲ですね。会長のみやちゃん、支部長の薬くれんTOMMY氏(MSZベース)と実行委員のみっちゃんさんで演奏、録音されており、イクイップメントは、YAMAHAガットギター(型番不明)、リコーダー(YAMAHA?)、リコーダー(100円ショップで購入)で、ICレコーダーによる録音だそうです。みっちゃんさん、正月気分でアップ完全に忘れていました。ごめんなさい〜。
1年以上間があきましたが、久しぶりの第29弾投稿は“MSZ”さんの"Lost Horizons"です。9月13日に札幌のライブバー、ルースターというところで行われたライブ音源です。マイケルのみ7曲演奏したそうです。武道館を意識したとのことで、なるほど近いですね。機材はギブソンのナチュラルFV67+JENのSUPER CRYBABY、BOSSブルースドライバー、BOSSスーパーオーバードライブ、BOSSデジタルディレイDD2、そしてアンプはマーシャルの型不明60Wだそうです。なおバンド名のMSZは「エム エス ズィー」と読むとのこと。以上、MSZギタリストの札幌のみっちゃんさんからでした。
またまた久しぶりの第28弾投稿は“大阪ヨンチャン”さんの"LET SLEEPING DOGS LIE"&"CRY FOR THE NATIONS"のソロパートです。CRYはこちらからどうぞ。CDにギターをかぶせていますが、バランスよく録音されています。サウンドも上手く似せているし、何よりスタジオ盤の演奏をかなり細部までコピーされているのに感動します。使用機材はギター:Ibanize スティーブヴァイモデル、エフェクター:ZOOM G2.1u(ペダルワウ内蔵)、アンプ:マーシャルMG15DFX、レコーダー:ZOOM H4とのことです。(※掲載遅くなり申し訳ありませんでした!)***5/5***ARMED AND READYも投稿いただきましたので追加しました!
約1年ぶりの第27弾投稿は“たけ”さんの"Captain Nemo"他3曲です。打ち込み、ベース、ギターを一人で行っているそうです。Captain以外はカラオケCD付きギタースコアに附属の音源をバックに弾いているとのこと。かなりいい感じにマイケルの雰囲気が出せていると思います。使用ギターはギブソンFV(詳細は不明ですが90年代のナチュラルカラー)で、デジタルMTRに内蔵のエフェクトをかけて録音されています。残り3曲は下記にアップしていますのでダウンロードしてお聞き下さい。
Into The Arena
ちなみに全ファイル共WMAだったなので、変換をしようと試みたのですが、なかなか上手くいかずアップまでに時間がかかってしまいました。結局WMAのままでアップしました。申し訳ありませんでした。(06.9.6)
Armed And Ready
Rock Bottom
第26弾投稿は、こうちゃんさんの何と着メロコピーで"Captain Nemo"です。ここでは初の着メロサウンド投稿ですね。実際に聞いてみると確かに着メロですが、かなり忠実にコピーされていてビックリします。こうちゃんさんの拘りとして「FM音源のパラメータを調整し、改造クライベイビーのミッドレンジブースト音を再現。さらにはマイケルのチョーキングやタメなどの癖を解析」したそうです。やりすぎかな?ともありましたが、いえいえ、この拘りこそマイケルファンには重要なんです。投稿ありがとうございました!。また、こうちゃんさんの着メロが多数登録されているサイトがあります。こちらからどうぞ。マイケル関連も沢山試聴できますよ。(05.10.16)
第25弾投稿は、Adachiさんのマイケルコピーバンド「マーマーいけるシェンカーグループ」の"Armed And Ready"です。9月6日のライブ音源でオープニングを飾った曲とのこと。かなり忠実にサウンド・スタイルをコピーされています。また掲示板にAdachiさんご自身が書かれていますが、10月18日には東京初台のライヴハウス「THE DOORS」に出演されるそうで、興味のある方は是非行ってみてください。使用機材は、1971年製 Gibson Flying V メダリオン、マーシャル(1960年代の復刻物50W;多分1987x)、JEN クライベービーです。
第24弾投稿は、Masackさんの"Captain Nemo"です。何と音源はカセットテープの整理をしていた際に発見した15年程前のスタジオ録音(ラフ・テーク)だそうです。ご本人が“まだ若い頃の音なので、荒いですが勢いがあります(笑)”という通り、非常に若々しくて元気ある演奏ですが、しっかりまとまっています。使用機材は、1974年製 Gibson Flying V (ナチュラル)、マーシャルJCM-800、JEN クライベービー、ディレー(メーカー?)です。なお、このバンドのベースやドラムの方はその後国内ミュージシャンのバックを務めたり、現役セミプロになっていたりするそうです。凄いですね。
第23弾投稿は、hiroさんの"Into The Arena"です。昨年秋から宅録を始められ、これまでは主にLOUDNESS(タッカン)のコピーを投稿していたそうです。マイケルが大好きということで、細かい所までかなりこだわってコピーされています。ご自身では謙遜されていましたが、本格的に似ています。機材は、ギターが何と71メダリオン#160、アンプ無しでLINE−6のPODを使用したライン録音とのこと。ワウはFULLTONEのCLYDE WAH DX、ベースはフェンダージャパンのプレベ使用、これもPODの歪みを弱めにして録られたそうです。また、バックのサウンドはMIDIで「WRITTEN IN THE SAND」バージョンになっています。※hiroさん、掲載お待たせして申し訳ありませんでした。
☆Looking for love
第22弾投稿は、HAND BEATさんの"Looking for love"です。やはり人気あります、この曲は。一年ほど前、バンドのデモテープ録音時の合間に録られたそうです。ギターは Ibanez JEM7D BLACK (STEVE VAI SIGNATURE)、アンプ:ハイワットの50W、エフェクト: KORG AX1500G (マルチエフェクター)を使用とのことです。最後のソロはHAND BEATさんのオリジナルで弾かれています。何でもこの曲はマイケルを初めて知った曲、そして想い出の曲だそうで、数々の名曲の中でも一番マイケルらしいと思うフレーズをあえて録音したそうです。全く完璧なコピーも良いですが、アドリブに変化を加えるのも結構新鮮な感じで良いですね。
☆Lipstic Traces
☆Love Lost Love
第21弾投稿は掲示板でお馴染み、ワウ長瀬さんの"Lipstick Traces"および初登場"Love Lost Love"です。今年に入っての自宅録音で、バックにCDをかけてのギター演奏になっています。特に"Love Lost Love"はコピーされているのを聞いたことがなかったので新鮮で、イントロからいい感じです。機材はマーシャルJCM2000DSL401、YAMAHASG600、ジェン クライベイビー、TOKAI ACOUSTIC CATS EYESとのことです。(MP3ファイルですのでダウンロードして下さい)
第20弾投稿はTommyさんの"Into The Arena"後半部3連からのソロになりました。1996年「MAITREYA」という4人組のバンドで野外ステージに出演した際の音源からです。ギタリストお二人でソロを交互に弾いているそうで、ハーフテンポになるところから最後までがTommyさんギターとのこと。なかなか2人でソロを分担する"Into The Arena"は珍しいのではないでしょうか。また野外なのにかなり音が良く、演奏もgoodです。
第19弾投稿はまたまた私takashiのバンド「Victim Of Illusion」のライブ音源第3弾です。2001年11月17日に再び京都ARCDUEXいうライブハウスで収録、前回同様ライン音源です。今回はかなり珍しいかもしれませんが"Dancer"を投稿しました。ソロがいまいちふらつきましたが、演奏自体はまぁまぁかなぁ、という感じです。使用機材も変わらずGIBSON'67リイシューのフライングVとヤマハのF50-112で頑張ってます。
第18弾投稿はfumiさんの"Into The Arena"です。マイケルのコピーを主にしているとのことで、使用機材は、GibsonのLPDC、アンプはMarshall・JCM2000 DSL201、エフェクタはBOSS GT-3だそうです。カセットMTRでのマイク撮りで、バックは、カラオケCDとのこと。ワウはないのですがギターの音がかなり良く、後半のソロもアレンジされていて格好良いです。この曲ほかfumiさんのマイケルコピー他が掲載されているサイトはhttp://www1.fctv.ne.jp/~f-haya/です。※掲載遅れて申し訳ありませんでした。
☆Into The Arena
第17弾投稿はmind noteさんの"Into The Arena"です。DTMで録音、使用機材はシャーベルのストラトキャスター、アンプシュミレータ(BOSS GP-20)、DTM機材としてROLANDのSC-D70を使用しているとのことです。非常に素晴らしい出来で、かなり本物に近い作品です。残念ながらDTMソフトの関係で最後が若干アレンジされていますが、それを補うだけの本格的なサウンドです。この曲ほかmind noteさんのオリジナル曲が掲載されているサイトはhttp://www.bb.wakwak.com/~baby/になります。
第16弾投稿はuedaさんの"Looking For Love"です。自宅での録音で歌は入っていませんが、ギターはかなり原曲に近いコピーをされています。使用機材ははレスポールに5150だそうです。uedaさん、掲載大幅に遅れて申し訳ありませんでした。
第15弾投稿は以前にも投稿いただいているkohさんからの宅録音源です。曲はマイケルお気に入りのUFO"Lipstick Traces"で、これがまた非常に綺麗でエモーショナルな仕上がりとなっています。使用機材についてはほぼ前回同様(2〜3投稿下に掲載中)とのことですがギターだけはシングルコイルのストラトを使用されています。また今回は、カセットMTRではなく全てのパートをパソコンで録音しているそうです。
第14弾投稿は北海道札幌のみっつさんによるライブ音源です。6月22日に札幌のPIGSTYというライブハウスにてG,B,Dで行ったとのことです。"Into The Arena"は一曲目の演奏でSEに「禿げ山の一夜」交響曲を使用、盛り上げています。なかなか良いオープニングだと思います。使用機材はギターがフェルナンデスFST-65(ピックアップをEMG58に改造)、アンプはマーシャル100W、エフェクターはYAMAHAステレオワウペダル+BOSSスーパーオーバードライブ(ブースター的に使用)+SOBATTディストーション、BOSSデジタルリバーブとのことです。
第13弾投稿は私takashiのバンド「Victim Of Illusion」のほやほやライブ音源第2回目です。2001年2月25日に京都のARCDUEXいうライブハウスで収録しています。ただライブではあるのですがラインのためそれほど臨場感はありません。今回は投稿人気No.1の"Into The Arena"と投稿初の"Let Sleeping Dogs Lie"です。結構気合い入れて弾いていますので是非聞いて下さい。使用機材はGIBSON'67リイシューのフライングV(白)、エフェクタはジムダンロップのワウとヤマハのデジタルディレイ、アンプはヤマハF50-112です。歪みはすべてアンプで作っています。
第12弾投稿はJujiroさんの“Into The Arena”です。
10年前に一人でギターとベースを演奏、録音した曲をWAVEに落として投稿いただきました。そんな昔の録音とは思えないほど臨場感溢れるサウンドです。ギターの音も似ています。使用機材はGIBSON FLYING V(82年製オリジナル)、BOSSデジタルディレイ、ジェンクライベイビー、マーシャル1959。録音方式はYAMAHA製の4トラックMTR、ドラムマシンによる打込みだそうです。
☆ DoctorDoctor
第11弾投稿はkohさんの“DoctorDoctor”と“Looking For Love”です。ヴォーカリストの友人と2人で私的なカヴァーアルバムを製作した時のラフ・ミックスだそうです。大変良い音で、ギターも歌もかなり格好良く録音されています。特に“DoctorDoctor”のハモリギターが新鮮です。使用機材はフェンダージャパンのストラトキャスター(フロイドローズ、ハムバッカー付き)とマクソンのスーパーチューブスクリーマー、マーシャルのダイレクトレコーディングプリアンプDRP-1(これら二つはブースターとして使用)、マーシャルのアンプLead12等。ギターのリアPUにはダンカンのフル・シュレッドを搭載しているとのこと。録音用機材としては4トラックのカセットMTRを使用されたそうです。※掲載かなり遅くなってすみませんでした!
記念すべき第10弾投稿はひでさんの“Into The Arena(257KB)です。自宅録音でいれてみたとのことです。機材については、ギブソンのレスポールカスタム,ローランドのGT−3、マーシャルのJMP-1とのこと。すでに次回作はUFOからピックアップしたいとのコメントもいただいています。お待ちしてます!!
●Victim Of Illusion ☆ Armed And Ready【NEW変更:ファイルをMP3からrm形式に】 第9弾投稿は私takashiの現在やっているバンドのライブ音源です。2000年4月16日に京都のVOXホールというライブハウスで収録しました。まず1曲目のArmedAnd Readyですが、ちょっと緊張してソロ前半危ういながらも何とか切り抜けています。※やはりMP3ファイルではかなり重過ぎたので、リアルプレーヤー用のrmに変更しました。ダウンロードして聴いてみてください。
☆ Looking For Love 【NEW変更:ファイルをMP3からrm形式に】
同様に Looking For Loveです。まさに名曲中の名曲をやってみました。なお終わりのソロはかなり気合い入れていましたが、エンディングのアドリブは余り良い出来ではありません。まだまだ修行が足りないことを実感しました。※現在リアルプレーヤー最新はG2から“7”になっているようです。古くても聴けますが、最新版はダウンロードか雑誌の付録などで入手下さい。(2000.6.4)
☆ Into The Arena 久々の第8弾投稿はschenkerさんのMIDIによるマイケルコピー、Into
The Arena(3.53MB)です。コンピュータを使ってマイケルになりたいと思いMIDIでその夢を果たした、とのコメント通り大変素晴らしい出来映えです。特に難しいとされるギターのニュアンスもギターリストだっただけに、かなり本物に近い表現がされています。なお、このMIDIファイルは音源を必要としないMP3になっており、さらにLHAで圧縮されています。まずダウンロード後に解凍してから聴いてください。※残念ながら都合によりMP3での配信ができなくなったとのこと、2曲とも下記サイトのMIDIファイルで聴いてみてください。(2000.6.4) 同じくschenkerさん投稿のMIDIファイルでCaptain
Nemo(2.84MB)です。これも本当良くできているなぁと感心してしまいます。※両ファイルともファイル容量が大きいのでダウンロードの際にはその点をご注意下さい。
第7弾は、第3弾でも投稿いただいたバンド「う゛い」の作品です。今回はギタリスト前平さんからの投稿で昨年末ライブの音源とのこと。ソロの前半がヴォリューム絞ってアドリブ、いいところでスタジオ盤につなぎ、ラストにストーリーライブ風という構成で弾いている、とのコメントもいただきました。(録音日98年12月)
同じく前原さんの投稿で「う゛い」による“Into
The Arena”エンディングソロです。この曲のエンディングは誰もがやってみたいソロでしょう。ライブを観ている観客が大盛り上がりしています。(録音日98年12月)
《前原さんギター器材紹介》
●Bear bites’S 久々の第6弾は、投稿者Akimaruさんの後輩バンド“Bear
bites”の作品です。鹿児島大学のロック同好会「KICKS」のバンドだそうですが、現在は残念ながらやっていないそうです。鹿児島のライブハウスでの録音で、この曲の他にも"Brave
new world"などマイケルの曲を2、3曲やっていたとのことです。(録音日98年7月16日)
《Bear bitesメンバー》 ※掲載遅くなり申し訳ありませんでした。
●MSG(もり すやま グループ)’S ☆ Rock You To The Ground 間奏&エンディングソロ 第5弾は、森さんのバンドMSGからの投稿作品です。ボーカルがいらっしゃらないとのことでインストパートのみになっていますが、かなりの熱演です。スタジオにアンプを並べMDで録音されており、ドラム・キーボードはシーケンサー(YAMAHA QY-300)で出力しているとのことです。(録音日98年7月)
※ステレオ録音で約3分あります。今後RMやRAファイルで送付いただく場合、こちらで編集するのも申し訳ないので3分までは上限として認めます。《ダウンロード時ご注意ください》
《MSG(もり すやま グループ)メンバー》
●KIYOTAKE FUJII’S 第4弾は、雑誌?の完コピ大賞に応募しようと録音された藤田さんの作品です。本物をバックに弾いていますが、使用ギターはストラト(ミッドレンジブースト)とのこと。かなり本物に近いギタープレイが聞けます。(録音日90年頃)
※なお本来1ファイル1分ほどの長さにまとめてもらうつもりでしたが、インストの完全コピーのため特別に約3分完全掲載しています。《ダウンロード時ご注意ください》
●う゛い’S 第3弾は、ライブ後すぐに投稿いただいた福田さんのバンド「う゛い」の作品です。大学サークルのバンドであり、このライブも工学部内にある佐鳴会館というところで行われたとのことです。なおこの“
Shoot Shoot ”は《ギタリストMaehiraさんのなかなかの力作》とコメントがありました。(録音日98年5月9日)
同じく福田さんの投稿で「う゛い」による“Rock
Bottom ”の一番格好良い、大盛り上がりのソロパート後半部です。ビデオからのダビングとのことで音質を気にされていましたが、それほど悪くはなく逆に臨場感あふれるプレイが聴けます。(録音日98年5月9日)
《「う゛い」メンバー》
●KAORU OKUDA’S 初投稿いただいた奥田さんからの作品です。ベース・ギターの掛け合いのパートですが、奥田さんはベースが本業とのことですので特にフレットレスベースに注目してください。なお、バンドでのライブ音源ではなく下記の器材でお一人で録音されています。(録音日98年5月)
同じく奥田さんの投稿で“ Let It Roll”のエンディング部です。ギターは2トラックにして、1本は生音でキーボードっぽくしてみたとのことです。上記作品よりも先に録音されており、GW中に取り組まれた作品です。プログラミング・演奏はすべて奥田さん、器材も上記と同じです。(録音日5月5日)
《録音機材》
●TAKASHI TODA’S
以前他のページにWAVEファイルとして載せたことがあるのですが、1MB以上もあったのですぐ落としてしまいました。一昨年前くらいに都内のライブハウスで収録したものです。音質は悪いし、レベルも低めなのでちょっと音をあげて聴いて下さい。
94年11月に都内のライブハウスで収録したものです。これも音質は悪いですがLIGHTS
OUTより録音レベルを上げています。
●ひで’S
●schenker’S
☆ Captain Nemo
●う゛い’S(Part2)
ギターはギブソンFV、ピックアップはフロント:ギブソンオリジナル、リア:SH−5。アンプはJCM2000の50W、ワウはジムダンロップ製クライベイビーのブースト周波数可変タイプ(踏込み時ミッドブースト)、エフェクトはBOSSのコーラス&ディレイ。ピックはジムダンロップのナイロンで0.73mmを使用。
vo よしりん
g 北薗智(きたぞの さとし)
b BAB
ds オダマン(♀)
key みそーん
G 陶山 弘貴 (Gibson FV−67【ボディ黒、ピックガード白】+Marshall[Geuv'nor]+JFX−1)
B 森 仁 (YAMAHA MB-30,Boss ME-8B)
Vo Shinnosuke Sato
G Yousuke Maehira (Schenker V改使用)
Dr Yuitirou Kawasaki
B Kenji Fukuda (プレべタイプ使用)
MTR:TASCAM PORTA TWO
Drums:BOSS DR-220A
Bass:FenderJapan JazzBass
Guitar:Aria ProU MA650
とにかく気軽にどうぞ! 楽器はギターだけに限りません。