懲りないマイケル・シェンカーファン集まれ!どんなことでも自由に書き込んで下さい。
>いつもの通り、後になって誉め始めるのが解っているから・・・?(笑) た。。。たしかに。。。(^^;; 鋭い読みかも。。。>かえるさんhttp://www.people.or.jp/~yoshi/
ライブで演奏したらめちゃかっこいい曲ばかりだろうなぁ〜と思います。 ケリーキーリングは巷で言われている程ブルージーではないだろうし。 (ブルージーなんてだれが言い出したんだろう?ちょっと艶っぽいロックボーカルですよ、彼は) 不安定なメロディと正確なリフは絶対!!!生で聴いたらトリハダもんでしょう! ああ、米国行きたい。。。。。(;;) 個人的には批判的意見も微笑ましいです。いつもの通り、後になって誉め始めるのが解っているから・・・?(笑)
はじめまして。 私も「The Unforgiven」を買った直後は「???」でした。 しかし、昨日2順目を聞いてから印象が変わりつつあります。 とりあえず、3曲目の「In And Out Of Time」にはまってきました。 途中まで耳コピしてみて、なんかうれしくなってここにきました。 私には速くてかなり荷が重い曲なんですが、 それっぽく弾くといいとても気持ちのいい曲です。 ギタリストの方もいらっしゃると思いますが、挑戦してみてはいかがですか?? (それにしても速い曲です。リズムも取り難いし(^^;)
TAKASHIさん、ども。豆です。 キーホルダーの為だけに更にもう一枚買うとは・・・。凄いですなぁ。 ・・ で、CD買いに行ったとき、例の(笑)視聴盤コーナーにジョー・リン・ターナー のカバーアルバム置いてたので「Rock Bottom」聴こうと思ったんですが・・。 他の人が居たんで聞けませんでした。10分くらいプレッシャーかけたんです けどね。(苦笑)やっぱ誰かさんみたいに強引に退かせないと。(^^) 「Unforgiven」についてはみなさん色々な感想なようですね。 わしは正直「う〜ん、ちょっと・・・?」と言う所です。 ま、これから聴き込んでいくと印象変わってくるでしょうけど。 ではまた。
皆さん新譜についていろいろ意見を述べてるようですが、 ただ単に自分の知識をひけらかしたいだけのような書き 込みもたくさん見られますね。 そういうことは自分の心の中で思っても、掲示板にわざ わざ書き込むようなことではないと思います。 今回の新譜を気に入っている人もいるのですから、ただ 自分の知識をひけらかすだけの書き込みはやめてほしい です。読んでいて不快です。 もっとよいところを強調した書き込みをお願いします。 ひょっとしたらマイケルのことを全く知らない人がこ の掲示板をみるかもしれません。 そんな人が新譜を聴いてみたくなるような書き込みが ふえるとうれしいです。
以下のCD売ります。(送料別) 1、マイケルシェンカー「ライブ」 2000円 2、「サンキュー」 2000円 3、「G3・98」 2600円 4、「G3・98・ゲーリー」 2300円 1は有名なマイケル11才の時のライブ音源。 2は説明不要(?) 3は98年G3ツアーでのMSGの曲を収録。 ラスト2曲はジョーとウリとのジャムセッション。必聴!! 4は内容はほぼ3と同じですが、ゲーリーが数曲歌ってます。 ラストのジャムセッションは1曲です。 まとめて買ってくれる方優先します。
うっちーさんこんにちは。 以前と比べてはいけないのかもしれないけど。。。 私も同感で、曲全体に強弱というかダイナミックな展開がないなぁ。。。って感じです。 某Arakiさんも言ってましたが、ギタリストとしてコピーしなくてはいられないような、 たまらないフレーズがないんです。 まったくというわけではないですが、昔とくらべれば0も同然か?! MSGの4枚のスタジオ盤なんか全ての曲をコピーしたくなっちゃいますもん。 「Gimme Your Love」のみじかいソロメロディでも、ついコピーしてみたくなっちゃうん ですけどねぇ。 ちょっと話はそれますけど、最近私が気になるのは、モッコリSG後半からマイケルが 多用しているハーモニーソロですね。 もちろん美しいメロディを弾いてるんだけど、なんか多用しすぎ?! この辺にこり始めてからいまひとつ冴えがないような気もするんですけど。 そんな時期に出てきたコントラバンドにおけるソロワークはすばらしかった!のに。 あと、Unforgivenのメイキングビデオを見ると、今回のソロはほとんど、スタジオ で録りながらのアドリブに近いようですね。 メロディを組み立てていた(ように聞こえる)初期MSGのソロと違って、耳に残 らないのはこの辺も大きいのか????http://www.people.or.jp/~yoshi/
>YOSHIさん はじめまして コンサートの模様リポートしますので、お楽しみに。 私のunforgiven評としては、なんというか、以前のアルバムのような 静と動のコントラストが弱いように思います。 マイケルの以前の曲は1曲の中で激しさと美しさの対比が見事で、 非常にドラマチックなのが特徴で、聞いていて一種のカタルシスを感じました。 Contrabandのようなアメリカンなバンドの曲ですら、 ワイルドなリフとメロディアスなギターソロの対比が際立っていました。 それが彼の個性だと思うのですが、今回のアルバムではTowerやWhat a Messでそういう コントラストが残っているものの、美しいメロディの凝り方がやや冴えず、 Lights outのような激しさの部分もそれほどでもないので、 全体として地味な感じに聞こえるように思う訳です。 ただ、Towerは大音量で聞くとやっぱり格好良いですね。(^^) だんだん好きになってきました。 じゃまた
ブルージーに仕上がっていますが平坦で、これなら前作「砂」の方が良かったかな。 ケリーキーリングはブルージーで、1曲め聞いた時、 デビカバみたいと思いました。 なぜか頭の中にSAVE YOUR SELFが流れていたので、 久しぶりにマッコリー・シェンカー時代のCD「SAVE YOUR SELF」を 聞いてみました。ところが、曲調はアメリカンでも THE UNFORGIVENよりMICHAELらしさが出てると思いました。 当時、聞いた時はおいおいYWMじゃあるまいしと思ったのですが・・ 聞き直して良かった。
>うっちーさん 現地でツアー見れるんですねぇ♪ いいなぁいいなぁ! 是非是非レポートしてくださいねぇ!(^O^)/http://www.people.or.jp/~yoshi/
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