懲りないマイケル・シェンカーファン集まれ!どんなことでも自由に書き込んで下さい。
心の病は、(マイケルに限らず)本人にも説明できない苦しみがつきまとうとか・・・・。 私は、あの夜のサンプラザでのマイケルの、 「もうこれ以上弾けない。残念だ。」というような意味のつぶやきが忘れられません。 あのマイケルが!マイクをとって客席に語りかけたんですよ。 ギター以外で自分を表現したんですよ。 よっぽど辛かったんだろうなぁ、と思うとマイケルを責められません。 でも、2度と途中放棄は観たくないです!! それに、HIROさんのおっしゃるとおり、誰かを悪く言う必要も権利もありませんよね。
BURRN!の記事をめぐって議論が白熱してますね。 でも、どちらの(マイケルとポールの)言い分が正しいかと言う議論はもうやめましょう。 残された事実はただ一つ、マイケルがコンサートを途中放棄したということ。 このことは、いかなる理由があろうとも、プロとしてあるまじき行為であって、 どんなに非難をされても仕方がないはずです。ですから、事実関係がどうであれ、 マイケルには他人を非難する資格はないのです。残念ながらこれが現実でしょう。 マイケルは一種の病気です。これも事実です。だからといって何をしても良いわけ ではありません。 我々懲りないファンにできることは、こうした現実を受け入れ、マイケルに対する 様々な非難を甘んじた上で、彼を暖かく見守っていくことしかありません。マイケル を理解してあげられるのは、我々ファンだけですが、彼の行動を正当化してはいけま せん。マイケルの大ファンであるものとしてあえて厳しいことを言いましたが、思い つくまま書きました。気分を害されたらすみません。 さて、暗い話題はこの辺までにして、ニューアルバムもリリースされたことですし、 またみんなでマイケルを盛り上げていきましょうよ。
AKIさんがPAULに聞いた話は、隣の部屋にいた私が実際に聞いていた状況のとうりです。 あの時は、日本人スタッフの楽屋からは出ないようにとU関係者に言われていたため、 声しか聞こえませんでしたが、MICHAELが他のMEMBERを"FUCK YOU!と怒鳴り、 椅子や机を蹴飛ばしていたのも事実です。 LEONも未だにGUITARの修理代もTOUR中のギャラさえも貰っていません。 私も15年間MICHAEL信者ですのでMICHAELの事を信じたいですが、実際にあの時の 楽屋裏での出来ごとを体験してしまったので、今回ばかりはMICHAELの精神的な病が 一段と進行してしまった事を悔やむしかないです。 そしてPAULがMICHAELの指を折ったという話も事実ではないと思います。 あの時に指を折られていたら、Uさんもきちんと発表したと思います。 Uさんは、大変な損害を被ったわけですから。 MICHAEL信者ならわかると思いますが、今回たまたま日本で起きてしまっただけで、 今までも色々な時期、場所で精神的な事で問題が有った人ですから、 その事は、頭に入れておいて下さい。 いずれMICHAEL自身の精神状態が今より良くなれば、本人があの時の本当の理由を 話してくれると思います。 これからもMICHAELをずっと応援していきましょう。
>二人とも「うそ」はついていないんじゃないのかな。 と、いうことは本当に指を折られたんすかね??? ひどいやつですね!!! ギタリストの指を折るなんて!!!!!!!
きっとマイケル氏は気が小さいんです。そして子供なんです。 気まぐれなんです。そして自分のしたことを憶えてない...。 今また電話で聞いた話ですが、あれだけポールのことを”悪魔”みたいに 言っているわりに、去年、リンダ(今の妻)とのにっこり笑ったツーショット 写真入りで、手書きのクリスマス・カードをポールにだけくれたそうですよ。 (他には誰にも出してないそうです。そんなことをわざわざ周りに電話して確認 するポールもポールですが...)←笑 きっとマイケルはあのB誌で語った問題のくだりももう憶えてないんでしょうね...。
どこまでもマイケルについていきますよ!! でも、二人とも「うそ」はついていないんじゃないのかな。 それぞれが「自分が正しい。むこうが悪い。」と思っているだけで。
どこまでもマイケルについていきますよ!!
事実は一つなので当然どちらかがウソをついているということですよね・・・? でも僕らは当然マイケルのコメントを信じますよね・・・? どうですか?
B!誌のインタビューも衝撃的だったけど、 下のAKIさんの話もかなりショッキング。 ま、私自信が見たわけではないので、どちらも 100%鵜呑みにはしないようにしますけど。
こんにちは。前回の来日時、マイケルがポールに指を折られた...という記事は、この伝言板でもかなり波紋を呼んでいるようですね。実は私はその記事をまだ読んでいないのですが、昨夜、ポールの奥さんからの国際電話で、そういう記事がB誌に載っていることを知らされました。彼女はかなり憤慨していましたし、私もポールの一友人として、あの記事のことは残念に思います。 あの事件の日は私もサンプラザにいましたが、その一件について私がポールに聞いた話だと、公演中止後、彼が忘れ物を取りにいくと、マイケルが楽屋にポツンと一人でいたそうです。腹が立っていたポールはマイケルに、「おまえはもう終わりだよ。」と言ってしまったそうです。それを聞いたマイケルは口を歪めてニヤっと笑い、ポールの胸倉を掴んで殴ろうとしたとか。ポールが、「やめろよ。このジャケット、高いんだぜ。」と言うと、マイケルは彼を殴りはしなかったものの、思いきり壁にたたきつけたそうです。その上、もし、止めが入らなかったら、持ち上げた椅子を投げつけられるところだったとか。 (さらに招聘先のU社長にも手を挙げようとして、社長をひどく怒らせてしまったようです。) このHPがマイケルのファンのものであり、彼のために存在していることはわかっていますが、あの記事を読んだ方々に、冷静な判断をしていただきたく、お邪魔した次第です。マイケルの頭の中は彼自身でも理解できないんではないか、とかつての仲間たちは心配しています。彼の行動が、元 UFOのメンバーの活動上も、私生活にさえも、多大な影響を及ぼしていることを、私も、音楽家としてのマイケルを愛するがゆえに心から残念に思います。
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